ホームページの必需性

弁護士業界の現状とホームページの必需性

このサイトを読んでくださっているのは弁護士の先生方、それも比較的若い先生が多い事と思います。
司法試験で受かったあと、数年今の事務所にいるけど、さて。

そろそろ独立も視野に入れたい。。
現状には満足しているが、弁護士が増える今後、安定してやっていけるか不安がある。。
事務所のホームページはあるけど、さっぱり集客につながらない。。

そのような先生方。まずはネットで下調べをしよう。といった方が多いのではないかと思います。

今ほとんどの法律事務所ではすでにホームページを持ってらっしゃるでしょう。しかし、今法律事務所を探しているお客さんにとって十分にアプローチができているホームページでしょうか?実際にホームページからお客さんは訪れていますか?
ホームページでの集客がどれほど有効な手段か、ピンとこない方も多いかもしれません。弊社の法律事務所のお客様を例にとると、一日にホームページからの問い合わせの電話が何本も鳴り、月にホームページのお客様のみで受任件数平均10件以上という例もあります。
一度しっかりしたホームページを作るだけで年に受任件数が100件増える事も全く夢ではありません。
では今後はどうでしょうか?今まではこのようなマーケティングをしっかりとやった事務所は確実に業績を上げる事ができました。ただ、今後弁護士が急増し、マーケティングの重要性が認知されてくるでしょう。
欧米を例にとってみても弁護士のマーケティングが広く一般的になるのは必然です。やって当たり前。の時代がやってくるのです。